再びの始まり

先週末、1年7ヶ月振りの対面で行なう自宅での料理教室が終わりました。一昨年クリスマス料理のクラスが終わってからこんなに長くクラスを閉じることになろうとは、だれが予想できたでしょうか?. この度はできる限りの感染対策を行い、人数も半分以下に絞ってのクラス、心配が伴いながらも熱心にご参加下さった皆さまに心から感謝申し上げます

そして、生徒さんのお顔を見ながら心を込めてお料理を作り、説明の合間に他愛ないお喋りをしながら笑い合ったり、出来上がったお食事を皆さまが美味しそうに召し上がるのを見られる事がこれほど幸せな事だったとは!今回は準備の期間から皆さまにどうやって喜んでいただけるか、テーブルコーディネートからレシピ作り、調理の手順まで考え尽くしワクワクとお迎えしました。長いマスク生活でしっかり声を出して話す事を忘れてしまっていたのか1日目が終わった時に声がすっかり枯れてしまったのにはビックリでこの一年半に無くしたものは多かったのかもしれないとも思いました。けれどこの深い喜びは何ものにも代えがたく兎にも角にも感謝でいっぱいの三日間でした。

今回のテーマはマグレブ料理。地中海に面した北アフリカ、チュニジア、アルジェリア、そしてモロッコといった北アフリカの国々のお料理です。当分海外には行けない今、スパイスの香りでエキゾチックな国々に想いを馳せていただこうと考えメニューを組みました。

✴︎ブリワット…パートブリックという薄い春巻きのような皮に包んだスパイシーな挽肉と卵…ナイフを入れると半熟卵がトロリと流れ出します。
✴︎ハリッサ… 唐辛子とニンニク、沢山のスパイスやレモンをペースト状にしたレリッシュ。市販されているものが流行っていますが手作りの物は桁違いの美味しさです。
✴︎鶏肉とたっぷり野菜、ひよこ豆のタジン… エキゾチックなスパイスと塩レモンを効かせて蒸し煮にした代表的なタジン料理。くすくすを添えていただきます。
✴︎モロカンサラダ…トマトやきゅうり、パプリカ、玉ねぎなどを細かく刻み、ハーブとスパイスを効かせたモロッコ風サラダ
✴︎ゴリーバ…粉を使わずナッツだけで作った香ばしい焼き菓子

中々梅雨空晴れそうもない今年の7月。落ち着かない状況が続きますがどうか皆様お身体だけはご大切に、お元気で過ごされますように。本当に晴れやかな日々が早く戻ってくる事を心から願います。

 

お久しぶりです。ついに!

皆さま、お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか?前回またすぐにブログを更新しましょう、と決心したはずでしたのにふと気づくと季節はあっという間に進んでしまいました。その間にもコロナの第三波、そして第四波、と想像を越える展開が続いており、都度発出された緊急事態宣言もこのたび延長と言う事でまだまだ先が見通せない状況が続いております。

そんな中、皆さまにお待たせしている料理教室、色々考えて来月末からそろそろと様子を見ながら再開を目指してみようと決心しました。様々な懸念を抱えながらもコロナ禍と付き合いつつ生活を回して行かなくてはならないのは今の社会と同じ、心も沈みがちになる日々に美味しいものを通して少しでも晴れやかな気分を味わっていただけましたら。できる限りの感染対策をしながら少人数でのクラスをと考えています。

メニューは夏に向けて爽やかなエスニック、大好きな地中海に面した北アフリカのお料理を考えています。四日間だけ、4人限定のクラスで行いますのでお申し込みはお早めにお願いしたいと思います。本当に久しぶり、1年半ぶりのお料理教室、もしよろしければいらして下さいませ。

2021年夏のお料理教室日程

第1回 6月30日(水)18:00〜 キャンセル

第2回.  7月1日(木)   10:30〜

第3回   7月2日(金)  10:30〜

第4回   7月3日(土)11:00〜 満席になりました

お申し込みはこちら

 

                  


 

ご無沙汰いたしました!

新年が明けたと思えば早2月。昨年最後の更新が5月となっていますから8ヶ月以上もお休みをしていた訳で大変申し訳ない思いでおります。その間コロナ禍の下にあって時の流れがおかしくなってしまった、と言うのは言い訳ですが、誰もがコロナに振り回され大変な思いの中自分と向き合い、何とか過ごして来たのではないでしょうか? どうか生徒の皆さま、これを読んで下さる皆さまがお元気でいらっしゃいますように。

お陰さまで私は元気にしております。FacebookやInstagramに近況を投稿して来ましたが、この一年教室は完全にクローズ。できることは近況報告に加えてレシピを公開してみたり、動画を撮ってみたり…精一杯色々挑戦はしてみたものの皆さまに届く形を見つけるのは中々難しく、やはり料理教室が恋しくて呆然とすることの方が多かった気がします。それでも少し感染が落ち着いていた11月、そして12月の初めには外でのコラボ料理教室に取り組み対面でのレッスンの楽しさを再確認、いよいよコロナが落ち着いての料理教室の再開を熱望する様になりました。

とはいえ、まだまだとても料理教室の再開のアナウンスをする状況になく、まだまだ我慢が続きます。そんな中で今考えていますのは、自粛生活の中で皆さまに少しでもホッコリしていただくべく、簡単な季節のレシピや動画を公開して見ていただくことで皆さまとの繋がりを感じ、この時期を健康で過ごせるヒントもお届けできるようにちょっと頑張ってみたい、という事。またいつかお教室で笑って元気に再会できる日を心待ちにしながら今も楽しめるコンテンツを増やしてゆきたいと思いますのでどうぞ緩くお楽しみいただけたらと願います。

今後はこのブログをこんなに間を空けずに書いてまいります。レシピや動画のアップはFacebookが見られないという方もいらっしゃると思いますがInstagramはオープンになっていますのでのぞいて見て下さいませ。https://www.instagram.com/p/CK3zaQvjgFZ/?igshid=1f0jmd7l4214m (直近の投稿)

ギャラリーに上げたお写真は昨年11月のアラブ料理のコラボレッスンの時のものです。

 

今後の料理教室

本当に久しぶりの投稿です。皆さまご無事にお元気でお過ごしでしょうか?お料理教室は半年近くクローズしたまま、未だかつてなかった事態に頭を抱える日々が続いておりました。

今年初めに二階堂実家の大事があり、ようやく落ち着いて北海道から戻った途端のコロナ騒ぎ。この5ヶ月は正に怒涛の時でした。皆さまにとりましてもそれぞれのステイホームにご苦労された日々でしたでしょう。そしてこのコロナ禍は世界をひっくり返す程のインパクトであった事をジワジワと実感するこの所ですね。我が家は夫の退職も重なり夫婦2人の時間の使い方に心を砕きながら私は今後何ができるだろうか、と試行錯誤する時を過ごす事になりました。

緊急事態宣言の解除が目前の今ですが、コロナ前の状態に戻れるかといえばまだまだ…と思わざるを得ず、料理教室の再開は更に様子を見極めなければ、と思っています。再開したとしても今まで通りのお教室が成り立つのかどうか。私のお料理教室はレッスンと共に食卓全体を楽しんでいただき、皆さまと交流しながら作り上げ、一期一会の時間と空間を提供する、という形を取っておりました。今再開するとなるとそれはかなり柔軟に変えていかないといけないことになります。

この数ヶ月という長き時が経ち、世の中の動きと共に考えることも変化して来ました。ただ一つ変わらないのははこれまでも一番気にかけてきた健やかな食卓を皆さまのご家庭にもお届けしたい、という気持ちです。自宅での料理教室の再開はまだまだ安心には程遠い情勢からもう少し先の事になりますが今はこの数ヶ月温めて来た新しいレシピや食材の情報をもう少し頻繁にこちらのブログやInstagram 、Facebookなどを通じて皆さんにシェアできるように頑張ってみたいと思っています。お楽しみのオンラインレッスンにも今後挑戦して行きたいと思っていますのでその際にはどうぞ、ちょっと笑いながら?見守ってくださいませ。

去年の今頃は私の十八番のファラフェルなどのアラブ料理のレッスンを楽しんでおりました。海外がすっかり遠くなってしまったような今、様々な国に想いを馳せるレッスンがまた楽しめる日が来ますように。しかしその日がやってくるまで皆さまの日々の暮らしが食から健やかにそして楽しくなるお手伝いができたら、と願っています。ネットに弱く一々時間が掛かるのが難ですが…今後のTakako’s Kitchenもどうぞよろしくお願いいたします。

コロナウィルスの影響はここにも

40日余りに亘った旭川での介護の日々から戻って、これを復帰のお仕事にと決めていた“煌めきのアラビアンランチ”。2月27日、28日の2日間開催予定でしたが、先日来のコロナウィルスの影響がここに来て深刻さを増してきた事を鑑み本番前日にキャンセルする事に決めました。

今回は鬼頭郁子さんとの初めてのコラボ企画。帰国して再会した旧友は素晴らしいテーブルコーディネートの大家になっていらして、センスの良いテーブルでアラビア風を表現して下さるという事ですから本当に楽しみでコツコツと準備して来ました。料理は前日までに全て準備が終わり今回はクゥエートから丁度来日した友人にお願いして本場の食材も沢山揃えていざ!というタイミングでのキャンセル。でも苦渋の決断に落胆してションボリしていたら鬼頭さんが二人でランチ&撮影会しよう、と声をかけて下さって俄かにテンションも上がりこの素敵なテーブルが完成しました。モロッコやドバイを旅行して集めて来られたという美しい小物の数々にエキゾチックでシックなアビランドの食器を合わせて金、銀、ブルーの差し色に緑と白のお花が沢山夢のようにアレンジされてまさに煌めきのアラブが表現された食卓。お料理は湾岸諸国の定番に私のテイストを加えた軽くて美味しいメニュー。大好きな緑とピンク、2色のファラフェルやパプリカを加えたピンクのパパガヌーシュ、ビタミンカラーのタブーリサラダ、お野菜たっぷりのスパイシーなスープ風サルーナなどなど。ああ、皆さんに召し上がっていただきたかったな… と思いつつもこのコロナが収束したら必ず実現しようという思いが湧いてきました。こんな機会を提案して下さった鬼頭さんに感謝で一杯の1日となりました。

12月、一年の終わり、クリスマス料理の覚え書き

引き続き12月の料理教室の覚え書きです。12月はヴィーガン 料理のケータリングのお仕事から始まり今年も忙しい師走は変わらず。今年はスカンジナビアのクリスマス料理をテーマに、忙しくても思い立ったらすぐに作れそうなクリスマス料理を模索する中出来上がったメニューはお正月に使える品も多くどれも一押しの一皿ばかりとなりました。

毎年のクリスマスの定番となりつつあるリーススタイルの冷たい前菜の一皿はグラブラックス。スゥエーデン などで食される生食用の鮭を砂糖と塩、たっぷりのディルでマリネしたもの。薄く切って胡瓜と共にリース状に盛り付けしたらゆずの皮の摺り下ろしと果汁をたっぷりと回しかけて爽やかに。もう一つの前菜は大好評だったアボカドとカニのクリスマスツリー。アボカドとタラバガニのほぐし身を混ぜて玉ねぎみじん切りレモン汁等で調味し小さな円錐形にまとめてクリスマスツリーに見立て金箔やピンクペッパーで飾り付けしたもの。可愛いクリスマスツリーは皆さんの歓声の的となりました。メインの一つ目はスモーガストルテ。やはりスゥエーデン のクリスマス料理の一つですがハムや卵、色とりどりの野菜サラダなどを挟んで重ねたサンドイッチにクリームチーズと生クリームを合わせたクリームで全体カバーしディルや生ハムで作った薔薇、ベリー類などで可愛くデコレーションしたケーキのように華やかなサンドイッチ。大トリにはローストビーフ。フライパンで手軽に焼けますが仕上がりは絶品の私の十八番です。付け合わせにやはりスゥエーデン のクリスマス料理として名高い“ヤンさんの誘惑”というアンチョビ風味のジャガイモのグラタンを。デザートにはオリジナルのアップルチーズケーキ。甘酸っぱいリンゴとクリームチーズにビーツで色付けした美しいケーキ。あっという間にできるところが魅力です。

一年の締めくくりに華やかなメニューをお届けして皆様とクリスマスをお祝いし本当に楽しい日々でした。一年の感謝を込めて。

 

11料理教室覚え書き

年を跨ぎ今頃ですが11月の料理の覚え書きです。2019年の11月の料理教室も例年通りサンクスギビング をモチーフに、今年は初めてターキーをメインにメニューを組みました。アメリカで作るターキーは5キロはあろうかという大きさで日本のオーブンではとても無理、でも通販で買えるフランス産ベビーターキーを求めてみましたら日本のオーブンでも楽に焼ける2キロサイズでしたので今年は王道ローストターキーで行く事に。

メニューはジンジャーとシナモンの風味を利かせた身体の温まるキャロットジンジャークリーミースープ。旬のラフランスにローストして旨味を凝縮させたビーツ、歯応えの良いローストしたクルミを合わせたサラダ、混ぜ合わせるとピンク色になりとても素敵なサラダです。メインは玉ねぎとターキーのレバーを炒めハーブとドライクランベリー、クルミなどを合わせたフィリングを詰めたローストターキー。たっぷりのニンニクを擦り込みクズ野菜やワインと一緒に高温で焼き上げる方法。このサイズならではの焼き方で外はパリッと中はしっとりの絶妙の焼き加減になりました。付け合わせはローズマリーの香りを移したフワフワのマッシュポテトとキャンベルのクリームマッシュルーム缶を利用したほうれん草のキャセロール。キャセロールはとても簡単なアメリカの家庭料理のレシピです。デザートには軽くヘルシーなフィロペイストリーを使ったリンゴとルバーブ のパイにしました。甘酸っぱくあっさりとしていくらでも食べられる、と大好評のデザート。

クリスマスにも使えるメニューで家族で囲む食卓にピッタリのものになったと思います。皆様のお宅の定番レシピになると良いなあ、と思いながら。

ヴィーガンチーズのワークショップでお料理を作りました。

 

12月2日、月曜日に銀座のnu dish deli&cafeさんで開かれたヴィーガンチーズワークショップ&
ディナーイベントで食事を提供。

今年の秋に刊行された
『乳製品を使わないヴィーガンチーズ VEGAN CHEESE』(大和書房)の著者、LA在住のmarikoさんが一時帰国されたのを機に行われた発行記念イベント。LAで大活躍中のまりこさんの魅惑的なヴィーガンチーズのワークショップとお話を伺える、というチャンスに大勢の方が集まりました。

私はまりこさんの本の編集を担当されたご近所の酒井ゆうさんからのご縁で料理をお頼まれし、大好きなUp beet Tokyo https://www.upbeet.tokyo/ の神宮司希望さんにスゥイーツ製作をお願いしたところnu dishさんに繋げて下さる、という幸運に恵まれた今回。張り切って野菜料理のディナーを作らせていただきました。

作ったもの覚え書き:
チーズは全てヴィーガンチーズ

•チェダーチーズとナッツを練りこんだカボチャのペースト、レンコンクラッカーのせ
•甘酒入り豆乳マヨネーズで和えたポテトとリンゴとビーツのピンクサラダ
•ひよこ豆、枝豆、赤インゲン、三種の豆とヴィーガンフェタチーズのサラダ
•ビーツと梨、クルミ、エンダイブのサラダメープルシロップバルサミコドレッシング
•タブーリサラダ、トマトとパセリとクスクスのサラダ
•グリル野菜のマリネ、赤、黄ピーマン、ズッキーニ、ナスなどをオイルをかけて椎茸、昆布の出汁の効いただし醤油でマリネ
•ファラフェル二種 ハーブとビーツ、まりこさんの美味しいチーズソース添え
•パパガヌーシュ、焼きなすとパプリカと練りゴマのペースト。エジプト風
•フムス 、ひよこ豆と練りゴマのペースト
•マッシュルームのリゾット、5種のキノコの出汁をしっかり効かせベースのストックはドライトマト。ヴィーガンパルメザンチーズをたっぷりかけて。
•ラザーニャ、マッシュルームたっぷりのソイミートを使ったボロネーゼソースと豆乳に白味噌効かせた米粉のホワイトソースを重ねとろけるモツァレラをかけてオーブン焼き。

以上11種、60人のお客様にたっぷり召し上がっていただこうと…作りすぎました。つい心配になり沢山作ってしまうのは中々改まらない私の癖です(´o`;とはいえチーズは最高、ヴィーガンチーズを使ったスゥイーツはそれはそれは美味しくて皆さまも大満足でお帰りになるご様子に大きな達成感をいただきました。

10月の料理教室覚え書き

もう11月も半ば、11月のお料理教室も始まってしまっているのに先月の覚え書き出していないことに気づきました。日々飛ぶように過ぎて行きますが今年は冬の訪れがどうも遅いようでその分時の流れがおかしくなっている気もしています。忘れないように10月のお料理教室の覚え書きです。

10月のテーマは久々のイラン料理でした。イランでは我が家にいてくれたお手伝いの女性が料理上手で、色々なレシピを覚えることができて本当に幸運でした。イランのスパイスや香草たっぷりの料理を作っているとテヘラン時代にすっかり戻ったような気持ちになりつい教室での話も盛り上がります。

スタートのサラダはキュウリとクルミをミント、ディルなどをたっぷり加えたヨーグルトで和えたサラダ、マースト ヒヤール。香草をそれこそ山のようにたっぷり加えた緑色のオムレツ、クク サブジ。イランで最も作られている基本のご飯の1つゼレシキ ポロは白いご飯と黄色いサフランライス二色のフワフワご飯にゼレシキという甘酸っぱいベリーを振りかけ、カリカリのジャガイモのおこげを添えた目にも美しいご飯料理。主菜のシチューはシナモンとターメリックを効かせたトマトベースの肉と茄子の煮込み、ホレシュテ バーデンジャン。茄子を素揚げしてとろりとした食感がたまりません。デザートは黄色いういろうのような食感のお菓子マスガティ。サフランとローズウォーターの風味が何ともイランらしくエキゾティックなお菓子です。

どれもたっぷりの野菜が使われて滋味豊かなペルシャ料理の奥深さを垣間見るようなお料理ばかり。これからもイランの家庭料理の美味しさは折々にお伝えしたいと思っています。

 

12月の料理教室日程


感謝祭の食卓の教室を進めながら来月の初めにはヴィーガンチーズのイベントが控えておりあれもこれもと気ばかり焦ります。2019年もいよいよ最後のレッスン月、クリスマスに向けてのお料理教室を開きますのでお知らせいたします。

12月 第1回料理教室                   12月11日水曜日 19:00〜

12月 第2回料理教室                  12月12日木曜日 10:30〜

12月 第3回料理教室                  12月13日 金曜日 10:30〜

12月 第4回料理教室                  12月14日 土曜日 11:00〜

12月の料理教室はクリスマスの特別メニューとテーブルデコレーションのため講習費(材料費込み)を8000円とさせていただきたくご理解お願いいたします。限られた日程ですがお申し込みをお待ちしております。

お申込みはこちらまで